弁護士・税理士・ファイナンシャルプランナーによるリーガル池袋法律事務所 小林税理士事務所

相続問題・遺産分割相談室

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公正証書遺言書き直しと養子縁組で相続対策した事例

東京都在住 遠藤様(仮名)

東京都内に住む遠藤様(仮名)は、配偶者に先立たれ、遠藤様が所有する店舗併用ビルに長女夫婦と三世代同居をしています。遠藤様には長女の外、次女がいますが、遠藤様が高齢であることから、遺言で財産配分を決めることし、これまで多額の借金の肩代わりなどをしてきたことから、次女には一切相続させないことにしました。ところが次女の遺留分が相続財産の4分の1であることから、リーガル池袋法律事務所に対策を相談しました。

そこで小林弁護士は、長女の息子(遠藤様の孫)との養子縁組と、公正証書遺言作成をアドバイスしました。養子縁組により次女の遺留分が6分の1になります。また遺言の中に生前の特別受益(生前に遺留分相当額以上の借金を立て替えたこと)を記載するなどの公正証書遺言の原案作成を、小林弁護士がするなど、遺留分対策をしました。

 

解決事例

相続紛争解決例

 1.山梨県在住 山田様(仮名)主婦 
 2.東京都在住 川口様(仮名)主婦 
 3.東京都在住 沢井様(仮名)会社員
 4.東京都在住 赤井様(仮名)会社員
 5.埼玉県在住 山元様(仮名)会社員
 6.山梨県在住 石田様(仮名)会社員

相続手続・税務申告例

 1.相続開始から1年以上経過後で相続放棄が認められた事例 
 2.相続開始を知って3年以上経過後で相続放棄が認められた事例
 3.遺産詳細が一部不明だが相続税申告した事例
 4.相続放棄によって父親の債務(判決結果)を引き継がずに済んだ事例

相続税対策・紛争対策例

 1.生命保険で相続対策した事例 
 2.公正証書遺言作成と養子縁組した事例

不動産相続解決例

 1.唯一の相続財産である借地権を換金処分して分配した事例
 2.父親と共同相続した土地を持分交換で単独所有とした例
 3.共有物分割訴訟によって敷地を単独所有できた事例

資産活用例

 

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