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遺留分減殺請求をされたら

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こちらのページでは、遺留分減殺請求をされたらについてご説明いたします。


遺留分減殺請求をされた時はどうすればよいかをご覧下さい。

遺留分減殺請求をされたら

もし他の相続人から遺留分の減殺請求をされたらどうすればいいのでしょうか?

遺留分は相続人に保障された権利ですから、正当な請求である場合は遺留分相当額の財産を渡さなければなりません。
相続財産の中から支払ってもいいですし、自分の資産の中から現金やその他の財産で支払うこともできます。

遺贈や贈与を受けた場合、他の相続人に遺留分があったとしても、請求されなければ受遺者はすべてもらって問題はありません。

遺留分のある他の相続人は、遺留分減殺請求権を「相続の開始及び減殺すべき贈与や遺贈があったことを知ったとき」から1年間行使することができるので、遺留分がある場合この期間は請求される可能性があります。

また遺言書を作成する場合にも、遺留分を侵害する遺言は、相続開始後、遺留分減殺請求を受け相続人間でトラブルとなることがあるので注意が必要です。

関連する解決事例はこちら

8.後妻が前妻の子から予想外の遺留分減殺請求をされた例



 

 

遺留分に関する事は以下のページをご覧ください。

遺留分とは

遺留分の割合

遺留分減殺請求の仕方

遺留分減殺請求をされたら



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